スウェーデンのコミュニケーション研究の第一人者である筆者によれば、人間の性格には4つの大きなタイプがある。そしてこれらを視覚的に表現したのが、4色(赤・青・黄・緑)の分類図だ。その中で最も平凡で、最もバランスが取れており、人から好ましいと思われる性格の持ち主が「緑タイプ」。しかし一方で、変化を嫌う保守的な一面もあるという。本稿は、トーマス・エリクソン『世界にバカは4人いる』(フォレスト出版)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む現状維持が好き、印象が薄い…そんな「バカな人たち」の生態とは?【世界的ベストセラーが解説】
特集
最新記事
今日のリーマンめし!!
もう普通の牛丼に戻れないよ…すき家の“やみつき限定メニュー”毎日食べたいくらい好き!「おいしすぎるやろ…」「大盛り余裕でぺろりだった」「レギュラーメニューにして欲しい!」【実食レビュー】
伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全
ダメな上司が指示待ち部下をつくってしまう原因・ワースト1
THE WEALTH LADDER 富の階段
【無自覚な浪費】「ちょっとした贅沢」が5年後にもたらす残酷な現実・ワースト1
増補改訂版 起業の科学
リーンキャンバスをチームの共通言語にするメリットとは?
戦略のデザイン
GoogleもMicrosoftもFoxconnも、なぜロシアの隣国に投資するのか。米中対立が生んだ「知られざる最大の勝者」







