能登地震でよみがえった29年前の記憶…がれきの下で妹を亡くした阪神大震災で感じたこと 山中俊之: 著述家/コラムニスト 社会ビジネスを強くする教養 2024年2月4日 5:20 阪神・淡路大震災の被災者の家族であり、当時大学生だった妹をがれきの下で亡くした筆者の実体験を振り返りながら、地震と報道について考えます。 続きを読む 関連記事 マスコミが勝手にストーリーを作る不快感…妹を亡くした遺族だから思う、震災報道はアップデート必須だ 山中俊之 能登半島地震で「デマ」再び、東日本大震災時から様変わりしたそのリスクとは 鎌田和歌 焦る岸田首相、夜10時に「当日消費期限切れおにぎり」到着…能登地震お粗末対応の舞台裏 小倉健一 【現地ルポ】能登半島地震で「住宅倒壊」続出のなぜ、浮かび上がった「災害対策の課題」とは? 大根田康介 特集 最新記事 注目の1冊 「もっと幸せになりたい…」という小さな願いが“あなたを不幸にする”理由 まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? 「小学校生活を楽しめる子ども」の親が入学前に必ずやっていること インド人は悩まない 日本ではボロクソに言われても…「子ども部屋おじさん」が外国では「合理的」なワケ ニュースな本 大腸がん手術に成功した51歳男性、給湯室の裏で「女性社員のヒソヒソ話」を聞いてヤケになった理由〈再配信〉 ニュースな本 発想を変えれば職場のエースに大変身!発達障害の人を「一芸特化」で輝かせるマネジメントとは 最新記事一覧