著者累計25万部突破!木下勝寿社長の最新刊『チームX(エックス)』が話題だ。神田昌典氏は「世界的にみても極上レベルのビジネス書」と絶賛した。これまでのシリーズ『売上最小化、利益最大化の法則』は「20年に一冊の本」と人気会計士から評され、『時間最短化、成果最大化の法則』はニトリ・似鳥会長と食べチョク・秋元代表から「2022年に読んだおすすめ3選」に選抜。だが、その裏には「絶頂から奈落の底へ」そして「1年でチーム業績を13倍にした」という知られざるV字回復のドラマがあった。しかもその立役者はZ世代のリーダーたち。今回、ベストセラー『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』の著者・仲山進也氏が『チームX』を読み解く。連載1回目は「やる気を上げなくてもうまくいく組織の特徴」だ。
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