自らの倫理観を問われる問題に直面したとき、リーダーはどう決断すべきか。ハーバードビジネススクールで企業倫理を担当するジョセフ・バダラッコ教授は、「現実は必ずしも自分の倫理観に基づく行動が取れるとは限らない」と指摘する。企業不祥事が相次ぐ今こそ知っておきたい、モラルを問われる場面でリーダーが押さえておくべきポイントを、事例に基づいて解説してもらった。
続きを読むもし信頼する部下がセクハラで告発されたら…ハーバード大教授は「2つのこと」を約束させる
ジョセフ・バダラッコ教授インタビュー(前編)
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