日本郵政グループで起きていた詐欺まがいの保険営業の実態を調べていた西日本新聞の宮崎拓朗記者。取材を進めるなかで出会ったのは、保険営業で高い実績を挙げていた男性。「郵便局で何が起きているのか知ってほしい」と口を開いた男性は、営業時に使われていた悪どい手法の数々を暴露していく――。本稿は、宮崎拓朗『ブラック郵便局』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む「相手はカネだと思え。同情はいらない」日本郵政グループ社員らが暴露する悪徳保険営業の手法
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