75歳にして現役のレスラー・藤原喜明は1972年に新日本プロレスに入門し、2年後にはアントニオ猪木の付き人に任命される。その後、ブラジルからイワン・ゴメスが来日して新日本に入門。猪木に「花を持たせてやれ」と言われたとおり、藤原は試合でわざと負けてやったという。ところが試合後、猪木から思わぬ言葉を浴びせられる――。※本稿は、藤原喜明・前田日明・鈴木みのる著『猪木のためなら死ねる!2「闘魂イズム」受け継ぎし者への鎮魂歌』(宝島社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読むアントニオ猪木はなぜ「プロレスの技術書」を書かなかったのか?愛弟子・藤原喜明が明かしたワケに納得感しかない…
特集
最新記事
ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025
2026年 投資見通し:世界経済の「底堅さ」と市場の「細分化」を読み解く【投資信託の最前線】
これ、買ってよかった!
旅行カバンがスッキリした…!フランフランの“圧縮できるバッグ”2泊3日分の服がコンパクトにまとまるの!「荷物がかさばらない」「可愛くてテンションが上がる」
コンビニ食いしん坊
「セブンイレブンで一番うまい商品」お店で焼いた“500kcal超えクッキー”背徳感たっぷりでウマすぎる!「これ今年ずっと食うかも」「多分20枚はもう食ってる」
明日なに着てく?
「見た目も着心地も最高です!」無印良品の“ふんわりカーディガン”羽織るだけで暖かい!「軽くてとても楽」「羽織としても使えるしレパートリーたくさん!」
ニュースな本
「検査を増やして、薬を増やして、受診回数を増やして利益を得るのは論外」現役医師が語る、医療保険制度の大問題







