がむしゃらに仕事をしてきた30代を終え、体力も下り坂になる40代。今までの働き方をこの先も続けることに不安を思えたら、キャリアの転換点を考えるべき時だ。音声メディアパーソナリティ、ヨガスタジオ経営者として活躍する尾石晴氏が、そんな悩みを持つ人は「自分業」を見つけるべきだと力説する。※本稿は、尾石 晴『「40歳の壁」を越える人生戦略 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザイン』(ディスカヴァー・トゥエンティワン、ディスカヴァー携書)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む40代で「時間のゆとりがある人」と「時間に潰される人」の働き方の決定的な違い
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