豪政府が海軍の次期フリゲートとして日本の「もがみ」型護衛艦を元にした新型艦の導入を決めた。日本としては11隻、約100億豪ドルの初の大型防衛装備移転となるが、将来、日豪で相互運用性の高い計35隻の最新鋭艦艇がインド太平洋で活動することになり、地域の安全保障環境を大きく変える可能性がある。
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