最近、「チームで仕事をする」ことが増えていませんか? 自社の前例が通用しない現代において、他社、地域、行政など、他者と協力して答えを出すやり方にシフトする企業が増えています。一方で、価値観や背景のすれ違いや衝突にモヤモヤすることも……。 「立場やお金の力で人を動かすことは、正しいチームプレーではありません」 そう語るのは、組織開発の専門家である沢渡あまねさんと、デザイン経営の研究者・実務家である下總良則さん。400以上の組織やチームを見てきたふたりは、「他者と協力して結果を出せる人たちには共通する行動法則がある」と言います。それをまとめたのが、書籍『チームプレーの天才』です。これまで言語化されてこなかった「チームプレー」のコツを、具体的な93の技術として紹介。発売前から話題の同書から、内容の一部を紹介します。
続きを読むチームで結果を出せる人は「熱意」を押し付けたりしない。では、どうやって意欲を引き出す?
特集
最新記事
明日なに着てく?
「4枚買いました」「汗がすぐに乾く」ワークマンの“ひんやりトップス”汗をダラダラかいても快適…!「サラサラして着心地がいい」
明日なに着てく?
「1万歩ほど歩いても疲れにくい!」無印良品の“スニーカーみたいなサンダル”が快適すぎる…!「軽くて履きやすい」「メッシュなので涼しい」
ホットニュース from ZAi
【マンガ】「住宅ローン金利アップ=即終了じゃなかった!」変動ローンの仕組みが意外と奥深い
メンタル養生
【子どもが弱っている時】「慰める」でも「放置」でもない、第3の接し方とは
STOP OVERTHINKING
「ジャーナリング」はなぜ人を強くするのか? 行動心理学修士に聞いてみた!







