勉強ができて、いい大学に入り、いい会社に就職する――。そうではない「本当の学力」とは、自分で考え、問題解決をし、新しい道を切り開いていく総合的な人間力、つまり「メシが食える力」であると長年教育に取り組んできた高濱正伸さんはいいます。高濱さんの著書『AI時代を生き抜く人間力!伸び続ける子が育つお母さんの習慣』(青春出版社)から、どんなに時代が変化しても、軽やかに対応できる心の柔軟性や、本当の意味で、生き抜く強さを育てるヒントを紹介します。
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