さまざまな人があらゆる働き方をする社会――「個」「一人ひとり」「多様性」という言葉が、HR(ヒューマンリソース)の領域で目立つ時代になっている。フリーアドレスの職場も増えるなか、となりに座った人がどういう人なのか、新卒・中途採用で入社した人がどのような働きづらさを感じているのか……“他者の思いに気づき、考えを知ること”が、ハラスメントを生まないためにも、誰もが働きやすい環境をつくるためにも大切だ。「となりの多様性 ちがいを知って、ちがいに寄り添う」と題された、メガバンク合同主催イベントの様子を「HRオンライン」がレポートする。
続きを読むLGBTQの理解促進――「となりの多様性 ちがいを知って、ちがいに寄り添う」ことの大切さを考える
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