北九州で37年間ホームレス支援を続けてきた認定NPO法人「抱樸」。最初に支援した男性は一度は自立したが、後に電気の止まった部屋で再び困窮する姿を目の当たりにした。ホームレス状態を脱しても、支援が終わるわけではない。抱樸の奥田知志理事長が、自立後に待ち受ける現実を語る。※本稿は、奥田知志『わたしがいる あなたがいる なんとかなる「希望のまち」のつくりかた』(西日本新聞社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読むホームレス生活を脱し自立していたのに…突然失踪した男性に支援者がかけた「意外な言葉」とは
特集
最新記事
ダイヤモンド・口コミ情報
CAR and DRIVER 注目カー・ファイル
電池になってもポルシェはポルシェ。新型マカン・ターボが見せる「周りが止まって見える」加速の衝撃【試乗記】
明日なに着てく?
二の腕の太さが気にならない!無印良品の「涼しげトップス」夏までたっぷり着回せてコスパ抜群!【購入レビュー】
89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え
【投資歴70年 資産25億円】なぜ「毎日儲けたい」と願うほど株で負ける? ぐうの音も出ないほど本質的な投資の極意
精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉
【精神科医が教える】心が折れやすい人が、無意識に抱えている「3つの期待」とは?







