気づかいと合理的な判断が「信用のバケツ」を満たす 塩野 誠: IGPIグループ共同経営者CLO 経営・戦略問題解決のためのコンサルタント脳のつくり方 2008年4月7日 13:30 交渉において相手の立場に立った発言をし、合理的な判断をしあうことで、お互いの「信用のバケツ」の中に「信用」が少しずつ貯まっていくのです。 続きを読む 関連記事 「厳しい判断」を下さねばならないとき 塩野 誠 プロフェッショナルとして「NO」を言う 塩野 誠 名刺代わりの面白い案件を持ち、自分を差別化する 塩野 誠 プロフェッショナルは組織を選ばない 塩野 誠 トレンドウォッチ 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 定年後に熟年離婚する夫婦としない夫婦の「たった1つの違い」【心理学者が解説】 ニュースな本 やる気が出ないときどうしますか?→「仕事ができる人」の回答があまりにそっけなかった ニュースな本 「18」の半分は?「発想を広げられる人」と「1つの正解にとらわれる人」の決定的な違い ニュースな本 世界トップだった日本の銀行はなぜ消え、「冬の時代」の商社は復活したのか…30年で明暗を分けた人事とは ニュースな本 買い物で「損をしないこと」ばかり考える人が失っている〈本当に価値あるモノ〉 最新記事一覧