田中社長の拡大路線が浸透 東芝、再エネ発電参入のなぜ 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2013年12月10日 0:16 会員限定 東芝が再生可能エネルギー分野に急傾斜している。発電機器メーカーとしてではなく、自らが発電を手がけようというケースが相次ぎ、2013年に入ってすでに3件を数えているのだ。 続きを読む 関連記事 日立、東芝、重工3社が一斉着手 “10.1改革”で狙う世界の勝ち組 週刊ダイヤモンド編集部 再編後に組織のトップを選び直し真の田中体制を実現する――田中久雄 東芝社長 特別インタビュー 週刊ダイヤモンド編集部 東芝社長 田中久雄 利益を犠牲にせず成長実現 “田中色”を鮮明に打ち出す 重電メーカー総出で経産省詣で国家プロジェクトに付けた注文 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 当時は…明治の庶民と女性に認められなかった「ある権利」〈風、薫る第79回〉 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 自覚がなくても「パワハラ」になる行為・ワースト1 リーダーの仮面 50代、ハラスメントする管理職の特徴・ワースト1 会社から期待されている人の習慣115 「本当に評価すべき若手」の特徴・ベスト1 ビジネスに効く!「会計思考力」 「値上げしない」サイゼリヤが過去最高益、決算書で読み解く「原価率42%でも儲かる仕組み」 最新記事一覧