相手の「忙しい時」をわざと狙う 榊 博文: 慶応義塾大学文学部教授/社会学博士 キャリア・働き方トップ営業マンの説得術 2008年7月16日 13:30 会員限定 断られても何度も足を運び、あきらめず時間をかけて説得することは大切なこと。相手を最後に根負けさせてしまう「しつこさ」が武器となります。時には、相手の忙しい時をわざと狙ってみるのも効果的です。 続きを読む 関連記事 相手に「ノー」と言わせない質問をする 榊 博文 相手側に自分の「味方」をつくる 榊 博文 「フレンドリーな関係」を築いて、説得を円滑に 榊 博文 「説得上手」は「聞き上手」 榊 博文 トレンドウォッチ 商社・金融の実践事例を公開!育成施策と連動するスキルマップ術 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「午後3時までスマホを見ない」と決めた米マイクロソフトのエンジニア→その後、仕事に起きた変化 おい、とりあえず終わらせろ 「完璧主義すぎる」人をラクにするたった1つのマインドセット 冷えた組織を熱くする リーダーの切り札 「もしかして部下のほうが優秀かも…」と気づいたとき、上司が絶対にやってはいけないこと 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「迷惑をかけたくない人」ほど抱え込んでしまう理由 「謙虚さ」という戦略 結果を出す謙虚な人がやっている「相手に勝ちを譲る」戦略 最新記事一覧