官僚の「御用聞き外交」がそのまま国の外交政策となる日本の悲劇 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 政局LIVEアナリティクス 上久保誠人 2008年7月22日 0:00 会員限定 日本が援助した国に対して「日本への支持」を求めた時、「まだまだ援助が足りないので」と渋られたらどうだろう。それに日本が怒っても、その国は困らない。既にお金を貰っているからだ。 続きを読む 関連記事 再び敢えて問う、実は国民こそ政治家から「信頼」されていないのではないか 上久保誠人 英米系地政学で考える、日本の新しい国家戦略構想 上久保誠人 敢えて疑問を呈する、政治に対する「信頼」は本当に必要か 上久保誠人 事業仕分け・政策コンテストの次の一手は、「小泉マジック」に学び政調会に歳出削減策を出させよ 上久保誠人 特集 最新記事 ニュースな本 GoogleやAmazonが「検索データ」「購買履歴」の次に狙うのは「家の中」…喉から手が出るほど欲しい情報とは? ニュースな本 「のび太の昼寝は堕落の最高峰」…落合陽一と芥川賞作家が考える「正しい堕落」とは? ニュースな本 豪邸を売っても赤字…「わが子のために」残した家が「負動産」に変わるワケ ニュースな本 「結婚願望がある人」は今も8割なのに「結婚する人」が減っているワケ こども言語化大全 「別に…」しか言わない子を変える、驚きの家庭習慣 ベスト1 最新記事一覧