官僚の「御用聞き外交」がそのまま国の外交政策となる日本の悲劇 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 政局LIVEアナリティクス 上久保誠人 2008年7月22日 0:00 会員限定 日本が援助した国に対して「日本への支持」を求めた時、「まだまだ援助が足りないので」と渋られたらどうだろう。それに日本が怒っても、その国は困らない。既にお金を貰っているからだ。 続きを読む 関連記事 再び敢えて問う、実は国民こそ政治家から「信頼」されていないのではないか 上久保誠人 英米系地政学で考える、日本の新しい国家戦略構想 上久保誠人 敢えて疑問を呈する、政治に対する「信頼」は本当に必要か 上久保誠人 事業仕分け・政策コンテストの次の一手は、「小泉マジック」に学び政調会に歳出削減策を出させよ 上久保誠人 トレンドウォッチ たった3日で事業化出口が見えた!JAL“非航空新規事業”の全過程 中外製薬CEOが明かす生存戦略と【変化に強い組織の作り方】は? 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 花王が30年変えられなかった決算業務のDXを実現した方法とは 中国産自動車はもはや“安い”だけではない。その強さの秘密は? 一覧を見る 特集 最新記事 脱スマホ術 夏休みに自習できる子の親は「勉強しなさい」と言わない。代わりに何をする? 体力がすべて 【医師が教える】夏の体力を保つ、暑さへの慣れ方と過ごし方のコツ 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 人間が経験する苦痛のほとんどは、現実そのものからではなく、想像力、過去の回想、未来への予測という知的な活動から生まれる。 地頭スイッチ 「地頭がいい人」が日常でやっている、たった1つのこと 増補改訂版 起業の科学 スタートアップの成長を確実にする、3つのプロセスとは 最新記事一覧