プロフェッショナルとして「NO」を言う 塩野 誠: IGPIグループ共同経営者CLO 経営・戦略問題解決のためのコンサルタント脳のつくり方 2008年5月12日 13:35 「ロジカルに考えてリスクがあるときにはNOを言う」というのはまさにそのとおりですが、実際に目上の人にNOと言うことは大変なことです。そのためには2つの要素をきっちり述べる必要があります。 続きを読む 関連記事 「厳しい判断」を下さねばならないとき 塩野 誠 名刺代わりの面白い案件を持ち、自分を差別化する 塩野 誠 プロフェッショナルは組織を選ばない 塩野 誠 「権限のある決裁者」の一言で相手の決断を促す 塩野 誠 トレンドウォッチ KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 100年企業のTOTOが挑む「デイリーウェルネス」革命の全貌 なぜ、シニアを採用した企業は「次もシニア」を選ぶのか? 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 日本酸素HDが描く次の成長戦略 産業ガスが支える半導体・宇宙… 一覧を見る 特集 最新記事 ADHDの母が伝えたい 生きづらい女の子が覚えておきたいこと 健全な家庭なら言われない、「毒親」に共通する口ぐせとは? 夢をかなえる 勉強の地図 老後「毎日が急につまらなくなる人」の特徴・ベスト1 おい、とりあえず終わらせろ 頑張っているのに終わらないのはなぜ? 仕事が速い人が最初に決めていること 人生の経営戦略 人生で成功するために「20代でやっておくべきこと」とは? 医師が教える 子どもの習慣 50の基本 2歳から英語オンリーのスクールに通い、家では英語動画を観ていた子の末路【小児科医が解説】 最新記事一覧