冷静な判断を「邪魔」するものがわかる心理テスト 林 康史: 立正大学経済学部教授 予測・分析マーケットで成功するための投資の心理学 2008年3月25日 0:10 会員限定 人は、自分のこととなると冷静ではいられなくなることが多い。恋愛でも金儲けでも何でもそうだ。ということは、自分のことではないと仮定して判断するようにすれば、少しは冷静になれるというものだ。 続きを読む 関連記事 アマは「まだはもうなり」、プロは「もうはまだなり」を戒めに 林 康史 “自らをプロと思う”だけで正答率が増す合理的思考テスト 林 康史 「ラブ・アタック」でかぐや姫に選ばれる確率は? 林 康史 「カンジョウ(感情)」が「カンジョウ(勘定)」するとき 林 康史 トレンドウォッチ 【警鐘】50~60代を「お荷物」扱いする日本企業が陥る落とし穴 値動きは激しいが成績好調!暗号資産を取巻く企業に投資する投信 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? 見落としで巨額の損失が…不安な契約書のレビューをAIに任せる術 サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 一覧を見る 特集 最新記事 それって本当?クルマの「当たり前」 「まっすぐ走れない」「半年で廃車」買うと後悔する“妙に安い中古車”の決定的特徴 デキる上司のズルい一言 デキる上司は「エース社員」から仕事を割り振らない→その理由が納得すぎた 続・続朝ドライフ 困りがちな質問「私のこと覚えてる?」にベストアンサーが出た〈風、薫る第122回〉 アメリカの中学生が学んでいる 14歳からのアメリカ史 1950年代の「アメリカンドリーム」とは何だったのか? アメリカ人の目線で見る繁栄の真実 地図で学ぶ「深読み」世界史 考えが浅い人は「善意か打算か」で終わる…ナポレオン三世の上手すぎる政治術とは? 最新記事一覧