原材料価格軒並み下落でも、食品の値段が上がるのはなぜか 新村直弘: マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表 DOL特別レポート 2015年8月21日 5:00 会員限定 原油、金属、農産物などの国際商品(コモディティ)価格が軒並み下落している。これは家計には慈雨となるはずだが、消費は低迷。原材料下落の中で、食料品が値上がっている影響が大きい。いったいなぜそうなるのか。 続きを読む 関連記事 僕らの暮らしを蝕む「ステルス・インフレ」の脅威 大矢幸世 牛丼の値上げトレンドは今後も続くのか? ダイヤモンド・オンライン編集部 マイナス成長が明確に示す経済政策の根本的誤り 野口悠紀雄 数字以上に悪い「GDPマイナス成長」の中身 宮前耕也 [SMBC日興証券 日本担当シニアエコノミスト] 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 塩野義・エーザイ・協和キリン…製薬5社で唯一、最終利益が4割減だった企業とその事情 ニュース3面鏡 「メンタルが強い子」に育つ“魔法の言葉”とは? 続・続朝ドライフ 台本になかった「板垣李光人の涙」ふと顔を上げると北川景子も…2人で流した“親子の呪縛”撮影秘話〈ばけばけ第70回〉 ニュースな本 なぜJALは賞賛され、フジは叩かれたのか?他人事じゃない「昭和な企業」の末路 ニュースな本 チョコレートの明治で社内バトルが勃発?「ポッと出」部署がカマした綺麗ごと抜きの言葉 最新記事一覧