鳩山政権が成長を託す海外インフラビジネスという幻想 辻広雅文: ダイヤモンド社論説委員 予測・分析辻広雅文 プリズム+one 2010年3月31日 0:10 会員限定 新興国におけるインフラビジネスが巨額化し、主要国は官民がタッグを組んで群がっている。日本政府も、にわかに目覚めつつある。だが、そこには腑に落ちない点が二つある。 続きを読む 関連記事 電力喪失騒動で露になった“統制経済のしもべ”という日本人の本性 辻広雅文 人々はなぜ地震リスクに目覚めないのか~「緩やかな介入主義」の有効性を齊藤誠・一橋大学大学院教授に聞く 辻広雅文 「米国のハミルトン以前」の欧州で続く危うい綱渡りとドイツの危機感~白井さゆり・慶大教授に聞く 辻広雅文 今は最後の円高だ!日本が円安の谷底に落ちる日~小林慶一郎・一橋大学経済研究所教授に聞く 辻広雅文 特集 最新記事 「40代で戦力外」にならない!新・仕事の鉄則 「優秀な管理職」と「残念な管理職」たった1つの行動に表れる“決定的な違い” 戦略のデザイン お客様の声を聞いている“つもり”なのに「売れない人」に共通する“ざんねんな特徴” なぜ、あなたのチームは疲れているのか? “無茶ぶり”をしても部下に好かれる上司の特徴・ベスト1 チームプレーの天才 無能なリーダーは「チームの目標」だけ決める。では、優秀な人が最初に決めている「もう1つのこと」とは? ベンチャーの作法 「筋トレ」「DJ」はもう古い? カリスマ起業家が2026年におすすめしたい“意外すぎる趣味”とは? 最新記事一覧