2010年3月期“病み上がり決算”総まくりこれがキラリと光る元気企業の顔ぶれだ! 原 英次郎: ジャーナリスト 予測・分析日本を元気にする企業の条件 2010年5月21日 0:00 会員限定 2010年3月期の企業決算は減収・微増益。一言で表すなら病み上がり決算だ。だが、そのなかでも好業績を実現している企業もある。いずれも構造変化の波を捉えた企業群だ。 続きを読む 関連記事 鉄道ビジネスのガラパゴス化を避けられるか?虎の子の新幹線とリニアをひっさげて世界の鉄道ビッグスリーに挑むJR東海の力量 原 英次郎 いよいよ支給が始まる子ども手当 総額5兆円は日本企業を元気にするか 原 英次郎 日本製品の品質低下をもたらした現場の軽視と行き過ぎたコスト削減 原 英次郎 ホンダ、ヤマハ発、味の素、住友化学…日本企業にもあるBOP市場開拓のネタ 原 英次郎 特集 最新記事 WSJ PickUp トランプ政権支える米石油生産、いつまで勢い続く WSJ PickUp 米国防総省とアンソロピック、「ウォークな」AI巡る対立激化 WSJ PickUp カナダ西部州の独立運動に好機到来? トランプ氏が後押し 小説「昭和の女帝」のリアル版 辻トシ子の真実 戦後最大のフィクサー、児玉誉士夫と「昭和の女帝」辻トシ子は裏でつながっていた!?米情報機関の工作員だった日系2世がつなぐ地下人脈 AI産業戦争 米中覇権に呑まれる日本 “国産AIの草分け”プリファード岡野原社長が語り尽くす!日本企業が描く「フィジカルAIの勝ち筋」 最新記事一覧