毎年1000点の新商品は「生活者の困った」から生まれる 大山健太郎: アイリスオーヤマ社長 経営・戦略アイリスオーヤマ社長 大山健太郎 2016年4月4日 5:00 会員限定 アイリスオーヤマには二つの大きな信念がある。「常識にとらわれないイノベーション」と「ユーザーインのものづくり」だ。この2つの信念が毎年1000点の新商品開発を生み出す基本にある。 続きを読む 関連記事 【敗れざる人々(3)】アイリスオーヤマ、西松屋チェーン…新天地で再び輝く元電機技術者のいま――日本経済新聞編集委員 大西康之 大西康之 イノベーションはハッタリから生まれるのだ 鈴木 喬 「いかなるときも成長へのチャレンジをしてきた」ANA伊東信一郎会長 伊東信一郎 福岡の三流会社が業界トップになれた理由 曲沼美恵 トレンドウォッチ 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 一覧を見る 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 頑張っているのに「なぜかうまくいかない人」に欠けている〈たった1つの考え方〉〈風、薫る第98回〉 客単価アップ大事典 なぜ人気の定食屋の日替わりメニューは、いつも「3種類」に絞られているのか? AIバブル後の投資戦略 AIバブルのXデーと、そのシグナル 人生アップデート大全 人生を劇的に変える習慣・ベスト1 暮らしの信じ方 待ち合わせは、余裕を持って、ぎりぎり着きたい【古賀及子さん書き下ろし(2)】 最新記事一覧