コンサル流「格安セレブ術」
2017年8月1日公開(2017年8月2日更新)
バックナンバー

「コンサル流「格安セレブ術」」

著者・コラム紹介

鈴木貴博 [経済エンタテナー]

30年のキャリアを誇る経営戦略コンサルタント。情報分析や業界分析に強く、未来予測やイノベーション分野が得意領域。一方で雑学にも強く、経済エンタテナーとして各方面に寄稿。経済クイズ本『戦略思考トレーニング』シリーズは20万部を超えるベストセラー。マスコミ関係者の地下クイズ集団『夜会』のメンバーとしても活躍。オスカー・プロモーション所属。新刊『仕事消滅 AIの時代を生き抜くために、いま私たちにできること』が発売中。

 

コンサル流「格安セレブ術」

楽天ポイントを効率よく簡単に貯める方法は?還元率の高くてお得なおすすめクレジットカードを選ぶならどれ?

お金をかけずに優雅なビジネスマンであることに徹底的にこだわる、自称「格安セレブ」のコンサルタント鈴木貴博さんが、自ら研究・実験・検証した結果から「大量にポイントを稼ぐ方法」「クレジットカード徹底活用術」など、誰でも格安にセレブ気分を味わえる方法を包み隠さず伝授します!

鈴木 貴博 [経済エンタテナー]

「タイムシェア」を使って、ハワイやラスベガスの
高級リゾートのスイートルームに格安で泊まる方法!
中古なら格安で買えて、他の物件に泊まるのも可能!

ラスベガスのヒルトンのスイートルームに
1泊たった1万8000円で宿泊できる!?

こんな眺めが味わえる、ハワイの高級リゾートに格安で泊まる方法とは?
拡大画像表示

 それほどお金をかけなくても、優雅でゴージャスなビジネスシーンを演出できる格安セレブ術。今回は、海外の高級ホテルのスイートルームにお得に泊まる方法を紹介したい。

 最近の出張でこんなことがあった。

 ラスベガスで開かれたフィンテック(ITを利用した新しい金融サービス)の大規模なコンベンションに参加した。人気のテーマの場合、主催者の想定を超えた数の参加者が全米から集まって来ることが往々にしてある。その結果、このときのホテルの宿泊代がとんでもない水準になってしまっていた。

 会場近くの高級ホテルはそもそも、どこも普段からスタンダードな部屋で300ドル(約3万3000円)近辺の価格なのだが、直前に参加を決めたある日本企業の参加者はシングルルームで1泊700ドル(約7万7000円)の宿泊代を請求されたという。

筆者が泊まったエララ・ヒルトンのスイートルーム。リビングルームも広く、会議なども行えるゴージャスさだ。
拡大画像表示

 私は2ヵ月前から参加を決め、会場に隣接するエララ・ヒルトンを予約していた。広さ80平方メートルでキッチン、冷蔵庫つきのスイートルーム。しかし、部屋代は1泊160ドル(約1万8000円)だった。コンベンションの期間中は部屋に関係者を招いて会議なども行うのだが、この設備はその目的にぴったりのゴージャスさだ。

 一体なぜ、シングルルームに700ドルを払っている日本人がいた一方で、私は1泊たった160ドルで豪華なスイートルームに宿泊できたのか? それが今回のテーマである。

 キーワードは「タイムシェア」。高級リゾートマンションの部屋の1年間の使用権を52週間に分割して、その1週間分を売り出す商品である。つまり、私はヒルトンのタイムシェアを購入していたため、高級で豪華なラスベガスのスイートルームを格安で利用できたのだ。

高級マンションの権利を1週間単位で買える
「タイムシェア」なら億超え物件にも手が届く!

 このヒルトンのタイムシェア、ハワイに出かけたことがある方には、ある「売り方」のおかげで広く知られている。そう、ハワイでは旅行中、いたるところで「ヒルトンの説明会に来ませんか?」と勧誘を受けるからだ。説明会に参加すると、もれなく100ドル(1万1000円)分の商品券をもらえる。それが魅力で、結構多くの観光客が説明会に参加する。

ヒルトンハワイアンビレッジ内にあるグランドアイランダー。眺望も内装もゴージャス!
拡大画像表示

 実際に説明会に参加してみるとわかるが、ハワイのタイムシェア物件は実にすばらしい。現在はワイキキのヒルトンハワイアンビレッジ内に建設された4棟目のタイムシェア物件・グランドアイランダーが販売中で、その眺望も内装もとにかくゴージャスのひとことだ。

 たいがいの旅行客は、ワイキキ近辺のホテルのそれほど広くはないツインルームに宿泊しているから、タイムシェアのモデルルームに案内されると、その部屋の広さにびっくりする。実際、100平方メートル超の部屋(これは私の東京の自宅よりも広い)を目にして「この部屋のオーナーになれるかもしれない」と思うと、心が動いてしまうものである。

 ワイキキ近辺はヒルトンに限らず、超高級コンドミニアムの開発が盛んだ。ワイキキのトランプタワー、リッツカールトンをはじめ、ワイキキの隣のワード地区まで真新しいコンドミニアムが次々と建設されている。それらの価格は1部屋で2億~3億円を下らないと言われている。

 「3億円の部屋など手が届かない」

 普通はそう思われるだろう。しかも、ハワイにリゾートマンションを購入しても、どうせ滞在できるのは1年のうちせいぜい1~2週間である。つまり50週近い期間、部屋が空き部屋になってしまう。「それではもったいない!」ということで誕生したのが、タイムシェアである。

ハワイのタイムシェア物件を購入すれば、滞在中はこんな景色が毎日楽しめるかも!!?
拡大画像表示

 3億円の物件でも1週間ずつの権利にわけて52人で所有すれば、1人あたり約600万円で購入できる。これがタイムシェアの仕組みだ。実際、豪華な設備が整うヒルトンのグランドアイランダーでは1部屋1000万円前後のタイムシェアが売れ筋だという。逆算してみると、モデルルームで見た驚きの物件は5億円の超々豪華物件だったことがわかる。

 「でも1000万円だって手が届かないよ」と大半の読者の方はおっしゃるだろう。本題はここからだ。

 このヒルトンのタイムシェアは、会員権ではなく、ハワイ州に登記された不動産である。アメリカの法律でそう決まっているのだ。だから地元の不動産会社では、タイムシェアの中古物件を扱っている。これをリセール物件という。リセール物件は通常の販売価格よりもかなり安い。そして、リセール物件でも所有者の権利は新築物件と比べてもほぼ同じだ。

 このあたりの詳しい事情を、ハワイのタイムシェア業者大手「くじら倶楽部」の田中誠さんに聞いてみた。

「中古市場」でタイムシェアを狙えば、
売り出し価格の半額以下で買える可能性も!

 「リセール物件は“一点”を除けば、ヒルトンの販売物件とまったく同じものです。その違いとは、ヒルトンからたくさん購入した人が得られる『エリートステイタス』が、リセールの購入ではもらえないこと。それ以外、ヒルトンの販売物件の所有者とリセール物件の所有者の権利はまったく同じです」(田中さん)

 「エリートステイタス」とはどんな権利なのか、解説しよう。タイムシェアの所有者は利用にあたって部屋を予約するのだが、その際に数十ドルの予約手数料がかかる。ただ、エリートステイタスになると、それらの手数料が割引になったり無料になったりする。一方で、中古物件のオーナーはその権利を得られない。

ヒルトンハワイアンビレッジの海側に面するラグーンタワー。中古のタイムシェアなら、300万円以内で購入可能。
拡大画像表示

 「それは損だ!」と思った人もいるかもしれないが、そうは言っても年間数十ドルの違いである。これから紹介する中古価格の安さを考えれば、その差はたいした話ではない。

 くじら倶楽部のホームページを見てみよう。ヒルトンハワイアンビレッジの海側に面するラグーンタワーにある、ヒルトンの売り出し価格が6万3180ドル(約690万円)だったオーシャンビューの2ベッドルームの物件。なんと、中古では2万5000ドル(約275万円)前後で売り出されていることがわかる。

くじら倶楽部のホームページに掲載されている「ラグーンタワー」オーシャンビューの2ベッドルームの物件一覧。2万5000ドルで売り出されている物件があるのがわかる。
拡大画像表示

 なぜそんなに安いのか? 田中さんによれば、「ヒルトンで売っている価格だけの価値はあってすごくいい物件ですが、単純に需給の関係で中古が安く売られているんです」ということだった。

 ヒルトンのタイムシェアのオーナーになった人は、年をとってしまってハワイに行く機会がなくなると中古市場で売ることになる。一方で、ハワイのタイムシェアのオーナーになる人の多くは日本人なのだが、中古市場のことをよく知らない人が多いため買い手がつきにくく、いまのところの供給(売り手)のほうが需要(買い手)よりも多い。それで中古価格がここまで安くなっているわけだ。

筆者がタイムシェアを所有するハワイの物件。
拡大画像表示

 実際、私もリセール市場でタイムシェアを購入している。そして一度オーナーになると、購入した物件以外の別の場所のタイムシェア物件にもポイントを使って宿泊することができる。それが冒頭のラスベガスの話につながる。

 私の場合、ハワイの物件のタイムシェアの権利を使ってラスベガスにあるタイムシェアの部屋を予約して、コンベンション期間にそれをゲストハウスとして活用していたのだ。

 ただ中古とはいえ、タイムシェアは不動産物件である。リスクやデメリットは理解しておいたほうがいい。そもそもオーナーになると年に一度も利用しないときでも高額の管理費が発生する。私が所有するハワイのラグーンタワーの部屋の場合は現在17万円ほどの管理費がかかる。しかもこれはアメリカの高級住宅共通のリスクなのだが、この管理費が年々値上がりする傾向にある。

 また、ゴールデンウィークや夏休みなど人気のシーズンではなかなか予約がとりにくいこともある。利用できない場合には利用する権利を翌年に繰越したり、国内外のヒルトン系列のホテルを利用する(この場合、タイムシェアを利用するときよりも割高になる)と言うような救済制度もあるが、年間を通じてあまり柔軟に休暇がとれないようなサラリーマンには使いこなしにくい面があるのだ。

 あくまで、私のように海外出張や海外旅行が多く、スケジュールも自由度が高いビジネスパーソンでないとタイムシェアは使いこなせないかもしれないということは理解しておいたほうがいいかもしれない。

中古物件を買えば、大きく値下がりもしづらい!
年間17万円の管理費を払っても十分お得!

 田中さんに「1つだけタイムシェアの物件をおすすめするとしたら、どの物件がお得か?」と尋ねてみた。

グランドワイキキアン。中古のタイムシェアなら、新規売り出し価格の半額以下。
拡大画像表示

 「僕だったらグランドワイキキアンのペントハウスをおすすめします。部屋がすごくいいし、ほかのタイムシェア物件を予約するときのポイントの交換比率も有利ですから」(田中さん)

 くじら倶楽部のホームページを見ると、グランドワイキキアンのペントハウスの部屋だと、ヒルトンでの新規売り出し価格が22万2000ドル(約2400万円)程度だった部屋が、8万ドル(約880万円)から10万ドル(約1100万円)で売り出されている例がある。

 元のタイムシェア売り出し価格(1週間分)に52週分をかけて計算すれば、1部屋12億円の超ゴージャスな物件だ。それが1週間分だとはいえ880万円からの金額でオーナーになれるのだ。確かに夢のような話が現実的な予算(?)でなんとかなるという話に聞こえてくる。

 中古物件のいいところは、次に売るときも中古の市場価格で売ることになる点だ。つまり、新規売り出し物件を買うのと比べ、大きく値下がりしにくい。ただ、中古物件でも毎年支払う高額な管理費は新規購入の場合と変わらない。繰り返しになるが、私の購入した物件の場合は年間17万円の管理費が請求される(前述のとおりこの費用は年々値上がりしている)。

 それが冒頭でお話しした1泊あたりの換算のコストで、ハワイに1泊する場合は1泊2万6000円ぐらい、ラスベガスなら1泊1万8000円ぐらいの価格になる。とはいえ2ベッドルームあって、100平方メートルを超えるデラックススイートルーム並の部屋にこのコストで泊まれるのだから、私は激安だと思う。

 それらのことを考えたうえで200万円程度からの初期投資で、超一流リゾートの物件のオーナーになる。ちょっといい話ではないかと私は思うのだが、どうだろう。

 最後に、田中さんから注意点を教えてもらった。

 「実はあまりに安い中古物件については、ヒルトンが買い手に代わって買い取ってしまう権利を持っています。たまに激安で投げ売りをする人がいるのですが、そういった物件はたぶんヒルトンに買われてしまいます。とはいえ正規価格の半値から3分の1ぐらいの価格であれば、たぶん成約できると思いますよ」(田中さん)

 確かに初期投資として数百万円が必要になるが、興味があって条件が合う方は、私のようにタイムシェアの購入を検討してみてはどうだろうか?

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2017年の最強カードは?
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]
2017年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
サービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
学生向けでクレジットカードを選ぶ!学生向けランキングページへ
プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ!ページへ
年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
クレジットカードを選ぶ比較トップページへ

【2017年8月14日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
Tポイントを貯めるなら、Yahoo! JAPANカードが最強! 年会費無料で通常還元率は1.0%、Yahoo!ショッピング利用時は最低3.0%(カード決済分が2.0%、Yahoo!ショッピング分が1.0%)に! さらに、新規入会した月と翌月はどこで使っても還元率3.0%という高還元! 「Tカード」機能も搭載しているので、TSUTAYAやファミリーマートなど、Tポイント加盟店をよく利用する人は、Yahoo! JAPANカードさえ持ち歩けばTポイントがガンガン貯まるので利便性も高い。また、JCBブランドを選べば「nanaco」チャージでも1.0%分のTポイントが貯まる!
関連記事「Yahoo! JAPANカード」はTポイント利用者必携!年会費無料で還元率1%、Tカード機能も搭載し、Yahoo!ショッピングではポイント3倍の高スペック!
Yahoo! JAPANカードの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年最新版、クレジットカードのおすすめはコレだ!(最優秀年会費無料カード部門)

◆年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
OricoCard THE POINTの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 楽天カード
1.0~4.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が4.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「nanaco(JCBのみ)」、さらに「Rポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
関連記事
◆[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!2017年最新版、一番おすすめのカードはコレだ!(最優秀メインカード部門)
◆「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 イオンカードセレクト
0.5~1.0%
(イオン銀行の
普通預金金利が
0.1%に!)
永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでもポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、このカードの保有者は「イオン銀行」の金利が通常の100倍=0.1%になる特典も。マイナス金利の影響でメガバンクの定期預金金利が0.001%程度の今、普通預金金利が0.1%というのは破格! これ以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えを!
関連記事
◆イオンで一番得するのは「イオンカードセレクト」!意外と知らない「イオンのポイント2重取り」と「イオン銀行」+「WAON」を使った節約術を公開!
◆イオン銀行が「マイナス金利」時代の最強銀行に!?「イオン銀行+イオンカードセレクト」で普通預金の金利が破格の0.1%になるお得な特典を活用しよう!
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
 エポスカード
0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
高還元クレジットカードおすすめランキング!エポスカードの公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント】
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国7000店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトの公式サイトはこちら

 

【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード】
レストラン特典、空港ラウンジ、旅行保険など、
プラチナ級のサービスが充実⇒関連記事はこちら

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード公式サイトはこちら
Special topics pr

ZAiオンラインPickUP
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
ランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!


 

10月号8月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!


【最強「株」ランキング&ふるさと納税・秋冬版】
速報! 上方修正必至好スタート株13
・3年で2倍を狙う「儲かる株」ランキング!
成長+割安+配当の「3拍子揃った最強株25」
[17-18年秋冬版]ふるさと納税 大カタログ
・禁断の ふるさと納税「還元率」ランキング
株で1億円作る とっておきのマル秘ワザ
美人主婦のコツコツ「デイトレ」術!
・毎月分配型投信「本当の利回り」激辛診断!
・アナタの危険度は?「老後貧乏」から脱出!
利回り6%超も! 直近3カ月の「新設優待株」
・まだ買える? 高値更新中の米国株をチェック
・勝谷誠彦の「兵庫県知事選挙・散財記」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!