J.Score(ジェイスコア)

自分自身の“可能性”を可視化する「AIスコア診断」
スコアを活用した最新のサービスも!

著者・コラム紹介
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追加の情報入力で
AIスコアの結果が変わった!

 数々の質問に答えていったところ、AIスコアに変化が現れ、「861」だったのが「905」へ。人工知能による追加分析の結果、スコアアップが引き出せた。より詳細に自身の情報を伝えることで、現状や将来性、信用力がより正確に評価されたのだろう。対話を深めれば深めるほど人となりがわかり、信頼につながるという、普段のコミュニケーションに近いというのが感想だ。

>> 今すぐ「AIスコア診断」をやってみる

AIスコア診断にはさらなる可能性も!
いまから始め”可視化習慣”を身につけよう

 「AIスコア診断」で自身の将来性を可視化するというサービス。「J.Score」による定期的な情報見直しで質問項目がブラッシュアップされたり、より好条件にスコアが変動する可能性もあるという。いずれにしろ、自分を客観視するのに便利なツールと言えそうだ。

 そして、得られたスコアは実生活でも役に立つ。例えば、現在提供している「AIスコア・レンディング」。ダイヤモンドオンライン世代のビジネスパーソンともなると、日々の生活は言うまでもなく、子育てや教育、住宅購入やローン返済など、日常におけるランニングコストは増えていくばかりだ。普段であればサラリーや貯蓄から計画的に賄っていくが、例えばプラスアルファで「マネジメント研修に通いたい」など、自己投資の必要性が生じたら……?

 もしもに備えて預貯金には手を付けたくないかもしれないし、手元資金が足りないなら我慢して貯めるのもひとつの手だが、ビジネス環境の変化の流れが速い今、その間の成長機会はロスしてしまう。そういった際に融資という手段を考えるが、「AIスコア・レンディング」なら、自分にいくら融資が可能なのか、個人のあらゆる情報からあらかじめ最適な条件を提示してくれる。「時間がもったいない」=「時間を買う」という意味でも、こういったサービスの活用は一考に値するだろう。

 「AIスコア診断」の使い道は、これに限らない。ライフスタイルの現状把握に役立つばかりか、改善すればスコアは上がる可能性があり、自身の生活を見直すきっかけにもなるはずだ。数値化を通じて、将来の可能性を広げることができるので、定期的にチェックしてみることもお勧めだ。 

 なお「AIスコア・レンディング」だけではなく、アライアンス企業においてさまざまな特典(リワード)が受けられる「AIスコア・リワード」がこの10月から始まった。「AIスコア」をベースにしたリワード専用のスコア及びスコアランクがあり、それらに応じて特典が受けられる。もちろん申込は無料。気になる特典の内容だが一般には公開されていないリゾートホテルの限定特別プランや、優待や割引クーポン等を特別に提供しているようだ。第1弾として現在18社のアライアンス企業の特典があり、今後も順次アライアンス企業や魅力的な特典を増やしていく予定とのこと。

 ちなみに中国やアメリカでは、スコアを結婚や就職・転職、コミュニティなどに活用するという「スコアの社会インフラ化」を目指す動きも始まっている。「J.Score」でも今後、AIスコアをフックにした、さまざまなサービスを展開する予定だ。今から診断を始めておけば、そういったトレンドに乗り遅れることもない。少しでも早く、試してみてはいかがだろうか。

問い合わせ先
J.Score(ジェイスコア)
https://www.jscore.co.jp/

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