「がんばっている人とそこまでがんばっていない人の昇給が同じでいいのか」

日本のベストベンチャーに2年連続で選ばれたハッピースマイルの佐藤堅一社長は、事業が拡大し社員が増えていく中、社員の評価について悩みを抱えていた。

自身もかつて年功序列型の人事評価制度でモチベーションが上がらなかった経験を持っていたため、評価や昇給の物差しが社長の頭の中だけにあるのではなく、全社員が理解でき、新入社員にも説明できるような人事評価制度が欲しいと考えていたという。

そんな時、個人の能力や成長を公正に計ることができる人事評価制度があることを知り、すぐに導入を決定。創業以来、社内には人事評価制度がなかったため、全社員を対象に説明会を開いたところ、賛否両論、意外な反応が返ってきたという。

会社に人事評価制度を根付かせるため、佐藤社長はどのような方策を採ったのか? また導入後に社員はどのように変化、成長していったのか? 

佐藤社長と管理職に加えて、「明確な目標ができ、自身の成長スピードも増した」と語る社員の3名が、人事評価制度導入前後の会社と自身の変化について語った内容を公開する。

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個人の能力や成長を公正に評価する
人事評価制度の導入で
社員のスキルとエンゲージメントが短期間に向上


・頑張りを適切に評価して給与に反映できる制度
・行動目標の内容も着実にステップアップ
・権限委譲でマネージャーの自律的な成長を促す
・四半期に一度、行動目標の事例発表会を開催
・社員のエンゲージメントが向上していることを実感
・「ゼッタイ!評価®」とは?

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