「今日もこれから会社に帰って日報の作成か……」

多くのサラリーマンが家路を急ぐ頃、会社へ戻る営業マンも少なくない。
社員がまばらになった職場で日報をまとめるためである。

また、工場など現場の作業者も機器のチェックなどを行うが、
手書きでメモを取り、それらをオフィスで入力しデータにする。
もちろん現場での業務終了後である。

これらは昔から繰り返された光景ではあるが、3つのムダをはらんでいる。

①工数がかかる
②作成のコストがかかる
③情報の鮮度が落ちる

しかし、これら3つを一気に解決するビジネスツールが登場した。
「スマートフォンの音声入力による書類作成」である。

いまや誰もが使っているスマートフォンに話しかけるだけで
日報などのドキュメントが作成できてしまうツールだ。

ビジネス版のLINE「LINE WORKS」と
AIを搭載した「SPALO」により実現したこのツール、難しい操作などは不要。

このツールはどのように開発されたのか?
また各社がどのように活用し課題を解決したのか?

ビジネス版のLINE「LINE WORKS」を展開するワークスモバイルジャパンの石黒豊社長と
「SPALO」を展開するビズオーシャンの堀貢一社長が語った内容を公開する。

資料ダウンロードのご案内

現場作業者の報告書作成「3つのハードル」
スマートフォンの音声入力で一気に解決する

・急速に伸張するビジネスチャット市場
・「LINE WORKS」が受け入れられる理由
・「SPALO」誕生の経緯
・報告書作成「3つのハードル」
・業務内容を変えずに生産性を向上させる

※必ずお読みください

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