「出社は必要最低限、基本は在宅でテレワーク」というワークスタイルが定着するとともに、経営層や管理職から聞こえてくるのが、「顔が見えない(実際に対面しない)ので、チーム内の仕事の進捗確認やチームメンバーの仕事ぶり、困りごとなどが分かりにくい」「プロジェクトの管理やメンバーの勤務評価が難しい」という声だ。オフィスで実際に顔を合わせていれば、進捗や連絡の会議に加えて、メンバーの仕事ぶりを直接細かく見聞きできたのだから、その悩みはよく分かる。

 定例の進捗会議があると安心できるが、実際に会議で確認できるのは過去1週間程度の状況に過ぎない。その上、実はその裏で、報告準備の作業など部下たちは進捗会議のための時間を費やしていることを見逃しがちだ。実際にはその間、部下それぞれが本来やるべき仕事は一歩も進んでいないのだ。目標達成のために動くべき管理者が、仕事の状況を確認するために、チームの動きを止めて生産性を下げてしまうという一種のジレンマに陥っている。

 本資料では、進捗・報告のための会議をしなくても、業務の進捗をリアルタイムで管理し、メンバーの仕事上の問題点にもすぐに対処できる仕組みを紹介。さらにはチーム全体の生産性を従来のやり方以上に引き上げるための方法をまとめている。テレワーク下のマネジメントや、社内の生産性向上について悩みのある方は、ぜひ活用していただきたい。

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業務の進捗も、社員の働きぶりも見える化できる
会社のデジタル変革を後押しするソリューション

<主な内容>
・無駄な業務を減らして組織のパフォーマンスを最大化するには
・チーム内のタスク全てを管理するワークマネジメントプラットフォームとは
・デジタル変革で急成長した地方企業
・生産性を向上させエンゲージメント型の組織運営に変える

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