なぜコロナ禍の「非対面」で社内外のコミュニケーションを向上できたのか?

コロナ禍では人と人の接触が制限されるため、プライベートはもちろんのこと業務でも「非対面」のシーンが多くなっています。そのため、オンラインによるコミュニケーションは広まったものの、コミュニケーションの回数、深まりは不足しているのが現状です。さらにテレワークが進む中で、個人がどのような心持ちで日々仕事を行うべきかの問題も顕在化しています。

 しかし、こうした状況で従来を上回るコミュニケーションの質の向上に成功し、生産性向上を実現している企業も少なくありません。

 下記動画では電話・FAX文化からオンラインツールを活用し、世代間のコミュニケーション改革に成功した企業に加え、全社員のテレワーク化に成功した企業の担当者が登場。導入前の課題と組織改革・生産性向上を実現した道程などを公開します。

 動画冒頭では、1年以上にわたり全社員がオフィスに出社せず業務を行ったSlackの担当者が、どのようにコミュニケーションを取り、チームのエンゲージメントを高めたかを紹介します。さらに、コミュニケーション術で著名な澤円氏が「コロナ禍を生き抜くマインドセット」について解説します。

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【動画】
非対面でのエンゲージメント・オンボーディング

・全社員のリモートワークを可能にしたSlack活用術
・「オンラインの仕事環境に悩むあなたへ」~COVID-19時代を生き抜くマインドセット~」(澤円氏)
・「世代と時間と距離の壁を Slack で壊す」(事例:石井食品)
・「突然の在宅化で見えた Slack の必要性と今後の課題」(事例:トランス・コスモス)
・ライブ Q&A / パネルディスカッション
*全115分

※本動画は3/17開催ウェビナーの収録動画です。チャット・アンケート機能はなく、動画中のバームクーヘンプレゼントも終了しておりますので、ご了承ください。

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