従来の調達・購買の見直しは、コスト削減が主な目的だった。しかし、コロナ禍の現在、企業にとっては、いかに従業員が安全かつ簡単に調達・購買を実行できるかが大きな課題となっている。コスト削減だけでなく、工数を削減して社員の負担を軽減する新たな調達・購買のプロセスを紹介する。

 コロナ禍によって、社員の働く場所はオフィス以外にも広がっている。それに伴い、社員たちがどこにいても、必要な備品や消耗品をすぐに入手でき、それを会社が把握できる環境は整っているだろうか。

 今回、新しい調達・購買改革を実行、コストや工数の削減に成功した企業の詳細レポートを資料としてまとめた。

 活用事例の中には、年間9000時間の工数削減を実現した企業や、社員の福利厚生施策として新たな調達・購買プロセスを導入し、会社への満足度が上がったという報告もある。調達・購買担当はもちろん、経営者の方にもぜひ参考にしていただきたい。

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Amazonビジネス~活用事例集
メディア・ヘルスケア・教育編

「消耗品の購入を適正化し、30%の負担減」「見直しで9000時間の工数削減」「社員の立替払いの清算も軽減」といった事例を紹介。
ポニーキャニオン、芝浦工業大学、日本気象協会、ヒューマンライフケアほか、コスト削減に役立てた企業側のリアルな本音がわかる。

<主な内容>
※購買プロセスの見直しが9000時間の工数削減に
※緊急事態宣言下で福利厚生施策として導入した新たな調達・購買プロセスとは
※大学ならではの物品購入における課題解決に力を発揮
※利便性確保と業務効率化。教職員、経理部門の双方にメリット ※請求書払いと購買プロセスの透明性の確保が決め手

※必ずお読みください

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