コロナ禍によって多くの企業が非接触対策を迫られる中、営業も電話による業務が増えている。そこで課題となるのが、電話業務の「ブラックボックス化」だ。対面営業と違って電話営業では顧客との通話内容が目に見えないため、ノウハウが属人的となり業務の改善がしにくい。どうすればこの問題を解決できるのだろうか。

「担当者と顧客が何を話しているのか分からず、業務改善のポイントが見えない」「ノウハウが属人化して、成功事例を共有しにくい」「新人の教育に時間がかかる」――。電話営業でこのような壁に突き当たっている企業は多いのではないだろうか。

 本資料では、電話営業やコールセンターなどの電話業務におけるブラックボックスを可視化し、通話内容を定量的なデータで評価してフィードバックしてくれるAI搭載のIP電話を紹介している。導入からわずか1カ月でアポ取得率が13.0ポイントも上昇した事例もある。なぜそのような劇的な改善が可能になったのか。詳細をぜひ確かめてほしい。

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電話営業のDXを実現
電話対応を可視化・効率化して、AI分析!

電話業務における最大の課題は、通話内容のブラックボックス化。RevCommのAI搭載型IP電話「MiiTel」はそうした課題をテクノロジーの力で解決する。

<主な内容>
・電話営業のブラックボックスを可視化
・自動文字書き起こしと要約機能で通話内容を把握
・AIがトーク内容を解析し、話速などをスコアリング
・導入1カ月でアポ取得率が13.0ポイント上昇した事例
・新人育成期間を8カ月から3カ月に短縮した事例

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