アドビも導入。ウェビナー参加者はもちろん不参加層にもアプローチして顧客接点を最大化する「ウェビナーマーケティング」とは

コロナ禍でニーズが高まっているオンラインウェビナー。しかし、そのウェビナーの顧客データはきちんとマーケティングに活用されているだろうか。実はウェビナー参加率は、思ったより低い(36.6%)というデータがある。参加者はもちろん、不参加の顧客にもアプローチする方法をご紹介する。

 オンラインウェビナーは、展示会やリアルイベントと違って気軽に参加してもらえる反面、参加者とは接点がほぼないため、顧客ニーズなどの成果が得られにくい。しかし視聴ログが残り、その分析ができるとしたらどうだろう。最後まで視聴した「見込み客」に近い参加者の特定が可能になり、逆に申し込みはしたものの参加しなかった顧客への適切なアプローチもできる。

 今回は、視聴ログの解析や、ウェビナープラットフォームで顧客のニーズをつかみウェビナーの集客率が2.7倍アップした実績など、ウェビナーマーケティングで事業を成功に導く方法を、アドビやランサーズなどの導入事例とともに紹介する。ウェビナーが作り出す新たなマーケティングプロセスをぜひ実感してほしい。

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アドビ、ランサーズなども導入
顧客接点を最大化するウェビナープラットフォーム

マーケティングの観点で考えた場合に、必要な機能がついている「ウェビナーツール」とは。導入事例として、アドビ、ランサーズのほかにもサービス開始1年で、ターゲット顧客の約7割を獲得したグローバル医療メーカーの紹介、他社とのサービス比較も。

<主な内容>
・ウェビナーに必要な5つの機能とは
・ネクプロ活用で変わるウェビナー開催3つのポイント
・ネクプロの特長
・導入事例(アドビ、ランサーズほか)

※必ずお読みください

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