東京吉祥寺にある小さな和菓子「小ざさ」。店舗はわずか1坪、商品は羊羹ともなかの2品だけで、年商は3億円を超える。後編では、半世紀にわたって、小ざさを経営してきた稲垣篤子社長の、小ざさ流の人づくりと、障害者雇用にフォーカスする。
続きを読む30人中3人が障がいのある従業員
たった1坪、2品で、年商3億!
3ヵ月間意識不明からの生還
125歳まで生涯現役宣言!
吉祥寺「小ざさ」伝統と人づくり【後編】
特集
最新記事
人生は「気分」が10割──最高の一日が一生続く106の習慣
いつまでたっても「悪習慣を断ち切れない人」の口癖・ワースト1
人生は期待ゼロがうまくいく
「キャバクラよりスナック」「ラーメンより蕎麦」…人生は後半戦が一番たのしい。納得の理由とは?
とにかくぐっすり眠りたい
新入社員が4月に「燃え尽き」を感じる原因は? 環境変化によるストレスへの対処法
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】なぜあの人はいつまでも頭がいいの?「集中力」と「記憶力」を回復させるミクログリアの超・お掃除術
あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室
「人生をおもしろがるコツだ!」しんどい経験が自分だけの物語に変わる瞬間【長久允×佐伯ポインティ(2)】







