企業の社会的責任を意識した投融資は日本でも加速するか 安東泰志: ニューホライズン キャピタル 代表取締役会長 予測・分析安東泰志の真・金融立国論 2016年10月18日 5:02 会員限定 リーマンショックから8年、当局による規制が強化されると同時に、金融機関や投資家の側にも社会的責任を意識した投融資を行おうという姿勢が強まっている。果たして日本でもその動きは加速するのだろうか。 続きを読む 関連記事 小池都知事の公約「アジアNo.1国際金融市場」は実現するか 安東泰志 会社を縛る「共通のものさし」が、無責任と思考停止を招く 新井和宏 公的年金は大丈夫なのか?あらためて問う運用方針“7つの論点” 山崎 元 わが国が「真の金融立国」になるためには何が必要か 安東泰志 特集 最新記事 Lifestyle Keyperson 94歳・広岡達朗が「40歳でも現役にこだわる選手」に放った苦言がド正論すぎてぐうの音も出ない。巨人・田中将大にも言及… 戦略のデザイン 「無能なリーダー」かどうか、一発でわかる質問とは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? なんで自分ばっかり…人任せが蔓延している職場で起きていること【あなたの違和感は正しい】 増補改訂版 起業の科学 テクノロジーの変化を見極めることが最重要な理由とは? 気づかいの壁 呆れるほど仕事ができない人は「資料を添付して送るだけ」。じゃあ、仕事ができる人は? 最新記事一覧