“社長の安心が赤字を生む”「都合のいい資料」にご注意! 前田康二郎: 流創株式会社代表取締役 経営・戦略スピード経理で会社が儲かる 2017年1月24日 4:50 「資料」とは、現場の動きや成果を数値化・文章化したものです。しかし赤字会社では、「資料」が起点となり、社員の行動のほうが資料に寄っていってしまうのです。 続きを読む 関連記事 会社の「悪い数字」が、社長に伝わりにくい理由 前田康二郎 「会議資料を減らすと、会社が儲かる!」多すぎる資料の弊害とは? 前田康二郎 「遅い経理」が会社を赤字にする!そのメカニズムとは? 前田康二郎 「スピード経理」で会社が儲かる!たった1年で営業利益1億円アップ! 前田康二郎 特集 最新記事 会社から期待されている人の習慣115 「昇進させてはいけない若手」の正体・ベスト1 筋肉が全て 「年をとっても若々しい人」が毎日絶対に欠かさないこと・ベスト1 ワインの世界地図 飲み会で「ただ酔っ払う人」が知らない古代の教養・ワースト1 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 中国BYDの軽EV「ラッコ」を軽く見る日本人が知らない〈最凶シナリオ〉…国産軽EVが売れなくなるよりも受け入れがたい“未来” 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「話せばわかる」と信じる人が見落としていること 最新記事一覧