“社長の安心が赤字を生む”「都合のいい資料」にご注意! 前田康二郎: 流創株式会社代表取締役 経営・戦略スピード経理で会社が儲かる 2017年1月24日 4:50 「資料」とは、現場の動きや成果を数値化・文章化したものです。しかし赤字会社では、「資料」が起点となり、社員の行動のほうが資料に寄っていってしまうのです。 続きを読む 関連記事 会社の「悪い数字」が、社長に伝わりにくい理由 前田康二郎 「会議資料を減らすと、会社が儲かる!」多すぎる資料の弊害とは? 前田康二郎 「遅い経理」が会社を赤字にする!そのメカニズムとは? 前田康二郎 「スピード経理」で会社が儲かる!たった1年で営業利益1億円アップ! 前田康二郎 トレンドウォッチ マイクロン副社長が激白!AIとメモリ半導体の「10年ビジョン」 すべての「お客様は神様」か。顧客の真の価値を見極める評価尺度 値動きは激しいが成績好調!暗号資産を取巻く企業に投資する投信 マイルがたまる!FX自動売買「トラリピ」のしくみ&実力は? 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 一覧を見る 特集 最新記事 かしまし大河ドラマ 大恩人・柴田勝家を「裏切った」のに…家康より人望を集めた武将の名は?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第32回〉 ニュース3面鏡 四千頭身は失速、霜降り明星は絶好調…「お笑い第7世代」の明暗を分けた決定的な違い ニュースな本 『男たちの大和』『永遠の0』…日本海軍は「善玉」、陸軍は「悪玉」のイメージが定着したワケ STOP OVERTHINKING 何度も電話をかけてくる人を一発で黙らせる“決定的一言”とは? 「株ノート」で60歳から1億円 なぜ92歳は株で1億円稼げたの?「稼ぐ執念」が身についた強烈な原体験・ベスト1 最新記事一覧