アメリカのロースクールで学び、現在、一橋大学大学院で動物福祉を学ぶ、法学研究者の卵、本庄萌さんが、高校生から現在まで世界8ヵ国のアニマルシェルターを巡り、その現状を『世界のアニマルシェルターは、犬や猫を生かす場所だった』という一冊にまとめました。構成・編集を担当したのは、『盲導犬クイールの一生』の著者、石黒謙吾さん。お二人の対談は犬や猫から、家畜、野生動物、法律、環境問題まで大きく広がっていきました。
続きを読むドイツの動物保護施設は1000も!
スペインの闘牛廃止には18万人の署名が!
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
「濡れてもすぐ乾く」「汚れが目立たない」無印良品の“風通しのいいポーチ”ポケット豊富で優秀すぎる!「追加で購入予定です」
ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資
105円のツナマヨおにぎりが198円に…貯金だけしている人が陥る「残酷なリスク」
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】「まさか30代から危ないなんて…」→将来の認知症を防ぐ最強の脳活習慣
小学生でもできる言語化
伝え方が「下手な人」が「最初に必ず言う」一言とは?
東大教授がおしえる 超!やばい日本史
【天才美少年→流刑】日本史上「最も落差が激しい人物」ナンバー1







