エクソンの日本“撤退”で火がつく業界最後の再編 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2012年1月11日 0:12 石油最大手の米エクソンモービルが、日本での事業を縮小する方針を固めた。傘下の東燃ゼネラル石油の株式50.02%のうち、最大で33%を東燃に売却することで最終調整に入った模様だ。 続きを読む 関連記事 「国内撤退」報道で内外に衝撃エクソンモービルの真の狙い 週刊ダイヤモンド編集部 原油高騰で現実味を帯びるトリガー条項発動でGS混乱 週刊ダイヤモンド編集部 米国が2050年までに石油・石炭依存から完全脱却!?人類は大胆なエネルギーシフトを実現できるのか【特別対談】ロッキーマウンテン研究所所長 エイモリー・B・ロビンス博士×東京大学名誉教授 山本良一氏 経産省が石油業界に新たな規制東燃・コスモの製油所廃止必至 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 メディア興亡 優待利回り158%、1年半で株主数2.5倍に急増!「時価総額ビリ」の地域新聞社がメディアの編集力を武器に挑んだ資本市場サバイバル術 マンション羅針盤 管理&売買 新築なのに安い「定期借地権マンション」は本当にお得か?あまり語られないコストとリスクを徹底検証 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が解説する「女性政治リーダーの活躍」、高市政権が長期政権を実現する鍵は? 今だからこそ読みたい!注目特集 【スクープ】東レ樹脂製品に異物混入!出荷済みの「懸念品」1万トンの存在を住友電装など顧客に隠蔽か《再配信》 日本を動かす名門高校人脈 【防府高校】華麗なる卒業生人脈!作家の伊集院静、高樹のぶ子、元ヤフー会長の宮坂学… 最新記事一覧