さが美、ソフトバンググループの個人株主はなぜ怒らないのか 安東泰志: ニューホライズン キャピタル 代表取締役会長 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月1日 5:08 会員限定 機関投資家と違って個人投資家は情報量が少ない。その間隙を縫うかのように、昨今個人投資家の利益を損なうような経営の意思決定がなされている例が散見される。例えば、さが美やソフトバンググループである。 続きを読む 関連記事 さが美事件が問う日本のコーポレートガバナンスの実態 安東泰志 子会社上場が密かに増加、問題視に抗う“親子”のホンネ 週刊ダイヤモンド編集部 日銀がETF買いで「日本企業の大株主」になることの大問題 山崎 元 「内部留保」言及で産業界に衝撃、企業統治改革が再始動 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 「面白くなったことがない…」人気メディア編集長が明かす、企画作りで絶対にやらないこと 数字は語る 米国経済で進む格差の拡大、雇用なき成長の負け組はZ世代、親との同居率も35%超え ニュースな本 「食ってみな、飛ぶぞ!」空気階段も唸った、“孤独なおじさん”のズボラ絶品レシピ 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「ハウツーって愛ですよ。」組織の“嘘くささ”を撤廃するために何ができるか【勅使川原真衣×坂井風太(1)】 耳を鍛えて4倍速読 【科学的に正しい速読】10年挫折して見つけた「速く読めて忘れない」読書法とは? 最新記事一覧