「遅れたら罰金」で逆に遅刻が増えるという人間の不思議な心理 大江英樹: 経済コラムニスト 予測・分析自分だけは損したくない人のための投資心理学 2019年2月5日 5:10 会員限定 一般的に、罰金やペナルティーは、社会において犯罪や違反行為が起きないようにするための“抑止効果”として使われる。しかし、そのやり方を間違えると、抑止どころか、逆に増えてしまうことにもなりかねない。 続きを読む 関連記事 職場の慣習にやたらと異を唱える「正義の人」の深層心理 榎本博明 「やたらと攻撃的な人」は、実は見下されるのを恐れている 榎本博明 能力が低い人は、自分の能力が低いことに気づく能力も低い 榎本博明 「攻撃的な上司」3つのタイプ、キレないための賢い対処法 榎本博明 特集 最新記事 News&Analysis 「お台場」と「横浜みなとみらい」比べてわかった残酷なほどの違い News&Analysis お台場が衰退「怖いくらいガラガラ」「建物ボロボロ」→ホリエモンがぶち上げた起死回生の起爆剤とは News&Analysis 「お台場ゴーストタウン説」は本当か?歩いてわかった決定的な弱点 続・続朝ドライフ 「ずるい女ね」先輩のイビリ→とっさに返した“朝ドラヒロインのうまい一言”〈風、薫る第37回〉 ニュースな本 「コーヒーの99%は水」世界一のバリスタが勧めるミネラルウォーター「サントリー天然水」とあと1つは? 最新記事一覧