「遅れたら罰金」で逆に遅刻が増えるという人間の不思議な心理 大江英樹: 経済コラムニスト 予測・分析自分だけは損したくない人のための投資心理学 2019年2月5日 5:10 会員限定 一般的に、罰金やペナルティーは、社会において犯罪や違反行為が起きないようにするための“抑止効果”として使われる。しかし、そのやり方を間違えると、抑止どころか、逆に増えてしまうことにもなりかねない。 続きを読む 関連記事 職場の慣習にやたらと異を唱える「正義の人」の深層心理 榎本博明 「やたらと攻撃的な人」は、実は見下されるのを恐れている 榎本博明 能力が低い人は、自分の能力が低いことに気づく能力も低い 榎本博明 「攻撃的な上司」3つのタイプ、キレないための賢い対処法 榎本博明 特集 最新記事 Diamond Premiumセレクション 【無料公開】「尊敬できる自動車メーカー歴代役員」ランキング!豊田喜一郎氏と本田宗一郎氏のレースの行方、ゴーン氏への“意外”な評価とは?【自動車業界350人アンケート】 就職人気企業ランキング2027年卒後半戦調査 就職人気企業ランキング27年卒【理系男子・ベスト50】3位は伊藤忠商事、7年ぶり1位に輝いたのは? WSJ PickUp 分断された中東湾岸諸国、前途は暗く WSJ PickUp 米利下げ局面終了か FRB当局者が相次ぎ示唆 WSJ PickUp 米株市場がイラン戦争に耐えうる3つの理由 最新記事一覧