【キリンホールディングス】M&A封印で中計達成へ、縮小均衡で最高益の皮肉 週刊ダイヤモンド編集部 鈴木洋子: 記者 予測・分析財務で会社を読む 2019年2月15日 5:04 会員限定 2015年度にブラジル事業の減損により上場来初の当期赤字に陥ったキリンホールディングスが、復活を果たしそうだ。けん引役となったのは、長年海外の陰に隠れてきた国内事業だった。 続きを読む 関連記事 高いのに人気殺到!キリンの新鮮「サブスク」ビールが切り開く脱価格競争 週刊ダイヤモンド編集部,鈴木洋子 ビール市場6年連続減の中、キリンが新ジャンルで首位奪還の裏事情 週刊ダイヤモンド編集部 キリンが“独り負け”からシェア急伸に好転した理由 週刊ダイヤモンド編集部 キリンが「お荷物」の豪飲料事業売却へ、拙速海外展開のツケ精算 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 及川卓也のプロダクト視点 組織の判断軸を狂わせる「なんでもAIエージェント」乱発の危険性 ZAiセミナーレポート 「将来化ける」は罠かも…“攻めすぎ企業”の正体を見抜く【決算書1枚で見つかる10倍株・連続増配株!第4回:その3】 ZAiセミナーレポート 株価が上がる会社はここが違う!「利益よりキャッシュ」で見抜く連続増配株【決算書1枚で見つかる10倍株・連続増配株!第4回:その2】 ZAiセミナーレポート 今の利回りにダマされるな!35年増配の花王から学ぶ“未来の10倍株”の見抜き方【決算書1枚で見つかる10倍株・連続増配株!第4回:その1】 ケーキの切れない非行少年たち 17歳だけど精神年齢は小学6年生レベル、「真面目に頑張る」と誓った少年が“闇落ち”するきっかけとは 最新記事一覧