きっぷの券面から「平成」が消えていた!進む鉄道業界の「元号離れ」 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2019年5月6日 5:00 会員限定 いよいよ新元号「令和」の時代が始まった。実は少し前から、鉄道業界では乗車券に印字する日付を元号から西暦表示に改めるなど、こっそりと「元号離れ」が進んでいる。元号と鉄道の関係について考えてみた。 続きを読む 関連記事 バブル期の新幹線通勤ブームで「2階建て」も登場、当時の車両はいま… 枝久保達也 ホームで喫煙OK、駅前は放置自転車だらけ…平成初期の鉄道事情を振り返る 枝久保達也 平成と共に消え行く「車内販売」、昭和と共に去ったのは食堂車だった 枝久保達也 中国人が日本の新元号に異常なまでの関心を持つ理由 中島 恵 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 八十二長野銀行の40代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「3カ月で仕事を辞めてもいい?」→日高屋会長の答えが納得すぎて、ぐうの音もでない… 今だからこそ読みたい!注目特集 【追悼】セブン鈴木敏文氏がトップ退任直後に振り返った電撃辞任騒動、後輩たちに残したメッセージとは【再配信・後編】 明日なに着てく? もう普通のTシャツには戻れない…しまむらの「汗染みが目立たないトップス」979円とは思えない優秀さ!《着用レビュー》 今だからこそ読みたい!注目特集 【追悼】セブン鈴木敏文氏の「あらゆるものには寿命がある」の哲学とは?トップ退任直後の「コンビニで自動車を売ってもいい」発言の真意【再配信・前編】 最新記事一覧