かんぽ問題で日本郵便の保険販売が混迷、顧客にさらなる不利益の可能性も ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年7月20日 5:50 会員限定 保険料の二重払い契約など、不適切な販売(募集)が発覚した日本郵便。かんぽ生命保険以外の商品も自粛するのか、それとも新規募集を続けるのかという方針を巡って、対応が混迷を深めている。 続きを読む 関連記事 ゆうちょとかんぽの信用を地に落とした郵政首脳陣の「日和見経営」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 日本郵政がアフラックに2700億出資の「抜き差しならない事情」 週刊ダイヤモンド編集部,藤田章夫 財務省出身の保険会社社長が語る「親子上場に踏み切ったワケ」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 遠藤金融庁の行政方針から5分野での「思惑」を読み解く 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾 「社長…ゴメン」ベテラン社員が反対派に転じた「まさかの理由」【マンガ】 きんざいOnline 失われた30年の真犯人は日銀でも財務省でもない?国際金融で際立つ“コモンロー優位”から日本の法制度を問い直す WSJ PickUp 手のひらで溶ける金属ガリウム、米が増産で中国に対抗 WSJ PickUp 米企業、再び値上げサイクルに WSJ PickUp 中国シャオミEVに試乗した もう米国車を買いたくない 最新記事一覧