かんぽ問題で日本郵便の保険販売が混迷、顧客にさらなる不利益の可能性も ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年7月20日 5:50 会員限定 保険料の二重払い契約など、不適切な販売(募集)が発覚した日本郵便。かんぽ生命保険以外の商品も自粛するのか、それとも新規募集を続けるのかという方針を巡って、対応が混迷を深めている。 続きを読む 関連記事 ゆうちょとかんぽの信用を地に落とした郵政首脳陣の「日和見経営」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 日本郵政がアフラックに2700億出資の「抜き差しならない事情」 週刊ダイヤモンド編集部,藤田章夫 財務省出身の保険会社社長が語る「親子上場に踏み切ったワケ」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 遠藤金融庁の行政方針から5分野での「思惑」を読み解く 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 増補改訂版 起業の科学 社会に大きなインパクトをもたらす「六方よし」のビジネスとは? 最新記事一覧