「桜を見る会」は疑惑だらけ、長期政権の病は想像以上に深刻だ ダイヤモンド編集部 西井泰之 政策・マーケットDOL特別レポート 2019年12月2日 5:10 会員限定 「桜を見る会」問題は招待者選定に首相や昭恵夫人が関与していたことがわかり、「安倍問題」の様相だ。「忖度」が疑われる「資料廃棄」など、森友加計問題と構図は似ており長期政権の病は深刻だ。 続きを読む 関連記事 「桜を見る会」問題は、政治家が国民を信頼していない証拠である理由 上久保誠人 「沢尻エリカ逮捕は政権の指図」元首相も認めた陰謀論は本当か 窪田順生 政治家や官僚に「矜持」を期待するのはもはや無理なのか 田中 均 無責任政治が「賃金底抜け」と「年金破綻」を助長する 金子 勝 特集 最新記事 DOLベスト記事アワード そりゃ一流だわ…本物の富裕層があえて「ファーストクラスを選ばない」納得の理由〈2026上期・会員ベスト9〉 DOL人気記事ランキング 「自転車は車道を走れよ!」と頭ごなしにキレる人が見落としている“2文字”【4月から法改正】〈2026上期5位〉 明日なに着てく? 「とにかく涼しくてオススメ」無印良品の“風を通すトップス”が夏コーデの一軍入り!「スカートでもパンツでも合います」「色違いで2枚目の購入」《購入レビュー》 グラフィックニュース 40歳を過ぎると「出世がピタリと止まる人」の決定的な特徴 書籍編集局から 「令和の子ども」ができないこと・ワースト1[見逃し配信・6月第3週] 最新記事一覧