「桜を見る会」は疑惑だらけ、長期政権の病は想像以上に深刻だ ダイヤモンド編集部 西井泰之 政策・マーケットDOL特別レポート 2019年12月2日 5:10 会員限定 「桜を見る会」問題は招待者選定に首相や昭恵夫人が関与していたことがわかり、「安倍問題」の様相だ。「忖度」が疑われる「資料廃棄」など、森友加計問題と構図は似ており長期政権の病は深刻だ。 続きを読む 関連記事 「桜を見る会」問題は、政治家が国民を信頼していない証拠である理由 上久保誠人 「沢尻エリカ逮捕は政権の指図」元首相も認めた陰謀論は本当か 窪田順生 政治家や官僚に「矜持」を期待するのはもはや無理なのか 田中 均 無責任政治が「賃金底抜け」と「年金破綻」を助長する 金子 勝 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「テテポッポ!カカポッポ!」高石あかり&トミー・バストウの“宇宙人ペンギンダンス”が神回だった〈ばけばけ第76回〉 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える BMW本社が「今回で最後にしてくれ」…世界で日本しか求めない「特別すぎる装備」とは? ニュースな本 「面白くなったことがない…」人気メディア編集長が明かす、企画作りで絶対にやらないこと 数字は語る 米国経済で進む格差の拡大、雇用なき成長の負け組はZ世代、親との同居率も35%超え ニュースな本 「食ってみな、飛ぶぞ!」空気階段も唸った、“孤独なおじさん”のズボラ絶品レシピ 最新記事一覧