コロナによる外国人観光客の激減が、京成電鉄にとって特に深刻な理由 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2020年5月18日 5:00 会員限定 コロナ問題による鉄道事業者への影響が広がる中、京成電鉄の2020年3月期業績が発表された。当初の見通しよりも営業利益は大幅な減少となっており、さらに今年度も厳しい状況が続くことになりそうだ。 続きを読む 関連記事 コロナで新幹線予約9割減!苦境の鉄道各社のGW後対応は 枝久保達也 本当の「コロナ倒産」はこれから増加、帝国データバンクが語る実態 阿部成伸 コロナ問題の長期化で起こり得る「4つの経済的大変化」 山崎 元 成田空港アクセスは改善、渋谷駅は大改装…首都圏鉄道はこんなに変わる! 枝久保達也 特集 最新記事 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「減らないタイヤ」は危険だった?再生タイヤが寿命を「あえて新品未満」に抑えるワケ 50万円を50億円に増やした 投資家の父から娘への教え 【儲かる株探しの3ステップ】SNSから四季報まで…割安株を見つける最強のルーティン 客単価アップ大事典 なぜ眼鏡店は、フレーム選びを「予約制」にするのか? デキる上司のズルい一言 会議で即バレ!「デキる上司」と「ざんねんな上司」の決定的な違い 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「舐めた態度の部下」にすべきこと・ベスト1 最新記事一覧