接触確認アプリの苦戦から考える「感染を広めないためにITは何ができるか」 及川卓也: クライス&カンパニー顧問/Tably代表 キャリア・働き方及川卓也のプロダクト視点 2020年7月29日 5:30 新型コロナウイルス接触確認アプリの普及率は約7%と、利用者が増えない状況が続いている。そうした中で、本当に使われるシステムを作るのは、どうすればいいのだろうか。 続きを読む 関連記事 普及率3%の「コロナ接触確認アプリ」を浸透させる3つのカギ 及川卓也 政府主導の「コロナ接触確認アプリ」が、何となく信用できない理由 鈴木貴博 コロナ接触追跡「アベノアプリ」が始まる前から失敗間違いなしの理由 ダイヤモンド編集部,高口康太 コロナ「接触確認アプリ」開発者を直撃!個人情報の扱いは?効果は出る? ダイヤモンド編集部,宝金奏恵 トレンドウォッチ 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧