アジアビジネスの成功に向けて持つべき視点は一つの国ではなく周辺地域でとらえること 小林昇太郎: 船井総合研究所 経営コンサルタント、富裕層ビジネス研究会主宰 予測・分析経営の“肝”あなたの会社が成長しない理由は? 2012年9月10日 0:16 会員限定 アジア進出を進める企業は大企業、中小企業問わず多いが、成功している企業に共通する視点がある。それは、「国単位ではなく、周辺国を含む地域で捉える」というものだ。 続きを読む 関連記事 5億9000万人の東南アジア市場を狙え!ショーウィンドウ国家、シンガポールの役割 小林昇太郎 海外で使いものにならなければ“社内失業”?! 杉山嘉信 今、東南アジアが面白い!活気を日本に持ち込み成長に結びつけるためには何から始めるべきか 小林昇太郎 石油部門をシンガポールへ移管試される三井物産の実力 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 王者・SAPIXが教える「中学受験の正攻法」 え、なんで?中学受験の第1志望を「開成」から「海城」に変えた親子の「意外な判断理由」 見逃し配信 「忘年会って意味あるの?」→デキるリーダーはどう答える?〈見逃し配信〉 ヘルスデーニュース 「AIは90%、医師は81%…」緑内障リスクを見抜いた“診断力の差”がエグすぎた 「超一流」の流儀 「火事のおかげじャ」ダイソー創業者が自宅を放火されてもポジティブになれたワケ これ、買ってよかった! 「80本以上購入した」無印良品の“天才ハンガー”服がすべりにくくて快適すぎる!「何本あってもいい!」「ノンストレスです」 最新記事一覧