米大統領選、トランプが“敗北”しても居座る「まさか」が起こり得る? 西岡純子: 三井住友銀行(ニューヨーク駐在)チーフ・エコノミスト 特集政策・マーケット経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層 2020年10月28日 3:45 会員限定 米大統領選は「バイデン氏有利」の情勢だが、接戦州の勝敗の行方や郵送投票の開票や確定に時間がかかるなどの混乱、トランプ陣営が劣勢でも敗北を認めない可能性があり、多くの不透明要素がある。 続きを読む 関連記事 米大統領選で「副大統領候補」がいつになく勝敗のカギを握る理由 酒井吉廣 トランプ再選失敗への道筋が鮮明化、劣勢を加速させる「三重苦」とは 安井明彦 “バイデン大統領”の対中姿勢・外交・経済政策…藤原帰一氏が解説 ダイヤモンド編集部,藤田章夫 欧州がバイデン勝利を切望する背景、「トランプ断絶」の深すぎる後遺症 土田陽介 特集 最新記事 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 金(ゴールド)価格のリターンがマイナスに転落!金関連投資信託は保有継続でいいのか?【投資信託の最前線】 ニュースな本 「男女平等を進めた結果、働き方って改悪してない?」分担ではなく“痛み分け”…共働き夫婦のホンネ ニュースな本 1万3200回も家族の食事を作った妻が、夫に料理のメイン担当を権限委譲して気づいたこと ニュースな本 5カ月後に100人集客せよ→仕事ができない人が決まってやらかす「あるある失敗」 ニュースな本 タブレット端末どころか呼び出しボタンもない…静岡の人気ハンバーグチェーンに県外客が押し寄せるワケ 最新記事一覧