世界で新型コロナウイルス感染症が猛威を振るい始めてから1年以上が経過した。しかし感染力の強い変異株の広がりにより、いまだ終息のめどは見えない。ハーバード大学ケネディ行政大学院リカルド・アウスマン教授は、各国が行うロックダウン(都市封鎖)も「国によって有効性にかなり違いがある」と指摘する。状況が変わる中、各国のリーダーはウイルスとどう戦うべきなのか。
続きを読むハーバード大教授が語る、デルタ株終息のハードルが「極めて高い」根拠
リカルド・アウスマン教授インタビュー(前編)
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
もう普通の傘に戻れない…3COINSの「天才レイングッズ」雨の日のストレスを減らせて嬉しい!「ありそうでなかった!」「すごく助かっています」
ニュースな本
死者1000人以上…約80年前に起こった「隠された南海トラフ地震」の正体【京大人気No.1教授が解説】
今日のリーマンめし!!
「安定の美味しさ」「マジで幸せの一杯」かつやの“ボリューム満点どんぶり”お肉たっぷりで食べ応えがすごい!「舐めてた、腹パンパン」
ヘルスデーニュース
「AIと毎日会話する中高年」で高まる健康リスクとは?【新研究】
ニュースな本
こんな調子で中学受験は大丈夫?「ママが悪いんだ!」甘えた息子と過干渉の母親を変えたアドバイス







