変化が激しく先行き不透明の時代には、私たち一人ひとりの働き方にもバージョンアップが求められる。必要なのは、答えのない時代に素早く成果を出す仕事のやり方。それがアジャイル仕事術である。『超速で成果を出す アジャイル仕事術』(ダイヤモンド社、6月29日発売)は、経営共創基盤グループ会長 冨山和彦氏、『地頭力を鍛える』著者 細谷 功氏の2人がW推薦する注目の書。著者は、経営共創基盤(IGPI)共同経営者(パートナー)で、IGPIシンガポール取締役CEOを務める坂田幸樹氏だ。業界という壁がこわれ、ルーチン業務が減り、プロジェクト単位の仕事が圧倒的に増えていく時代。これからは、組織に依存するのではなく、一人ひとりが自立(自律)した真のプロフェッショナルにならざるを得ない。同書から抜粋してお届けしている本連載の特別編。「結果が出せない平成上司」と「結果を出し続ける令和上司」の決定的な違いとは?をお届けする。
続きを読む「結果を出し続ける令和上司」に共通する驚きのマネジメント手法とは?
プロフェッショナル2.0という働き方
特集
最新記事
あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室
【急がば回れ】サラリーマンから「映画で世界一」を獲った監督の裏技とは
50万円を50億円に増やした 投資家の父から娘への教え
【働きながら株で50億円】暴落しても枕を高くして眠れる!?「守りの投資」が最強なワケ
5年で1億貯める株式投資
【5年で1億貯める】資産がみるみる増えていく「最強スクリーニング法」3つのポイント
100歳アイ
【老眼専門の眼科医がおススメ】老眼の症状を劇的に改善するトレーニングとは? 「五つの疲れ」に医学的アプローチ
伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全
部下の自己肯定感を育てるリーダーがやっている「評価のひと言」







