戦略は経営陣や経営企画室だけが考えるものではない。現場の一人ひとりが主体的に考え、創り上げる時代。企業と消費者が価値を共創する「場づくり」が重視される現在、どうすれば課題を解決する戦略を描けるのか? 第一線で活躍する戦略コンサルタントで「構想力・イノベーション講座」人気講師の坂田幸樹氏が、「場づくり」の時代を生き抜く新しい戦略の立て方について解説する。
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戦略のデザイン
資料作成がうまい人ほど陥る、落とし穴

「良い意見」を言う人より評価される人が、会議でやっている意外なこと

世界最高の技術を、世界で勝てる事業へ――インド新幹線に学ぶ「戦略のデザイン」

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「合意形成が速い会議」ほど、なぜ良い決断を生まないのか?

頭のいい人はAIに「正解」を求めない。では、勝てる人の“すごい使い方”とは?

「インドは安い」は10年前の話。フォーチュン 500企業では特許の25%以上をインドのGCCが生み出す今、日本企業だけが乗り遅れている理由

米国にも中国にも配慮するメキシコが陥った罠。「どちらにもいい顔」が最も危険な理由

GoogleもMicrosoftもFoxconnも、なぜロシアの隣国に投資するのか。米中対立が生んだ「知られざる最大の勝者」

優秀なコンサルほど「答え」を出すのが遅い、本当の理由

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GoogleはインドでAIを作り、Boschはインドで特許を量産する。その深い理由とは?

「話が長いのに何も伝わらない人」が会議でやってしまっていること・ベスト1

「経営幹部に信頼される人」が会議で必ずやっていること・ベスト1

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