2024年からスタートする新NISAの「つみたて投資枠」は旧・つみたてNISAの投資信託がほぼそのまま引継がれています。「つみたて投資枠」では、金融庁が認定した投資信託の中から選ぶことができます(金融機関によって投資信託の取扱いは異なる)。気を付けなければならないのは、金融庁が認定したからといって、低コストや好成績の投資信託ばかりではないということ。現在好評発売中の『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』から、投資信託を選ぶときの3つのステップと、つみたて投資枠の投資信託の5年間積立てた時の積立成果上位15本を公開します。
続きを読む新NISAの「つみたて投資枠」で5年積立てた時の成績を発表! 投資信託を選ぶ時の3つのステップ
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ニュースな本
大学病院が「儲からない」意外な理由、外来1日2000人・手術年1万件の千葉大病院が「赤字続き」
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
「なんで?圧倒的に売れてたのに」マツダが新型CX-5でディーゼルをやめた理由
ニュースな本
「あの女…」「本気で人を憎んだのはこれが初めて」朝ドラのモデルになった作家の激しすぎる人生【ブラッサム】
夢をかなえる 勉強の地図
「才能がなくても、成功する人」の共通点・ベスト1
予想だにしないほど人生が大きく動き出す 小さな実験
落ち込んでいる友達に「元気を出して」と言うのと同じで、先延ばしをしている自分に「とにかくやれ」と言い聞かせても、前には進まない。







